| 講座名 |
講師名 |
講座の内容 |
曜日・時間・受講料 |

短歌をよむ・楽しむ
〜添削とQ&A
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九州女子大学教授
歌人
阿部 誠文 |
入門講座は体系的に、オリジナルな講義を行い、時にはプリントを用い、素材の観察も行います。近・現代の作品鑑賞も交え、一人一人の実作に役立つよう指導します。講師著書には「鴈の実」「原阿佐緒論」があります。 |
第1・3金曜
13:00〜14:30
10〜12月(7回)
15,435円
1〜3月(5回)
11,025円 |

歌誌「コスモス」に学ぶ
金曜短歌 |

コスモス短歌会北九州支部支部長
都甲 真紗子 |
喜びや悲しみなど心に日々浮かぶ思いを、短歌として綴ってみましょう。それはみな生の証となり残ります。白秋の流れを汲む「コスモス」で学んだ事を伝え添削に活かし、更に進んでは名歌にも触れながら、作品に真と深とを追求し共に励んでいきましょう。 |
金曜
14:30〜16:30
10〜12月(13回)
21,190円
1〜3月(11回)
17,930円 |
| 月曜の短歌入門 |
現代歌人協会会員
五所 美子 |
日常の心の動きを31文字に書きとめてみませんか。古今の名作を紹介し、鑑賞し、歌の詠み方や味わい方を身につけます。また、受講者の実作を批評し、添削します。初心者も心得のある方も歓迎します。 |
第3月曜
10:00〜12:00
10〜12月(3回)
1〜3月(3回)
各7,560円 |
| はじめての俳句 |
「蕗」主宰
俳人協会理事
別府大学名誉教授
倉田 紘文 |
朝顔の花に「おはよう」とあいさつし、小鳥たちに「いい声ね」と親しく語りかける。夏の暑い日には、「昼寝を楽しもう」と、ごろりと横になる。そんな優しさと余裕をもって季節を詠(うた)い、俳句を楽しむ講座です。
いつでも第一歩から始めます。初心者を歓迎します。 |
第3火曜
11:00〜13:00
10〜12月(3回)
1〜3月(3回)
各7,890円 |
| 俳句の魅力 |
俳句は季語を通して自分の感動を述べる短文学です。四季それぞれの生活や風物との出合いを大切にする、楽しい雰囲気の教室です。互選、披講後、講師の講評、添削指導を行います。経験は問いません。 |
第3火曜
14:00〜16:00
10〜12月(3回)
1〜3月(3回)
各7,890円 |
| 木曜の俳句 |
俳誌「菜殻火」主宰
俳人協会名誉会員
野見山 ひふみ |
有季、定型、切れ字などの基礎を学び、古典から現代までの秀句を鑑賞しながら、相互批評も交えて丁寧に実作指導します。芭蕉研究や朱鳥研究もし、実作指導を兼ねた俳句会と、俳句の歴史と作品の研究に進み、春秋はバスで吟行へ出かけます。 |
木曜
10:00〜12:00(入門)
12:30〜14:30
10〜12月(12回)
1〜3月(12回)
各20,820円 |
| 寺井谷子の俳句教室 |
現代俳句協会副会長
「自鳴鐘」主宰
寺井 谷子 |
自然と、人と、自分自身との日々の新鮮な出会いを、自身の言葉で記していきましょう。
入門クラスは、初めての方にわかりやすいように、俳句の決まりごとの季語や切れ字などを勉強し、自分で作品づくりが楽しめるように指導します。初心者歓迎です。 |
第1・3火曜
12:30〜14:00(入門)
14:30〜16:30
18:30〜20:30
10〜12月(6回)
1〜3月(6回)
各13,230円 |
エッセーや自分史への道
文章を書く |
梅光学院大学教授
元朝日新聞西部本社学芸部長
小林 慎也 |
日常の中の小さなドラマ、出会いと別れ、思い出。心に残る「思い」や「記憶」をどう言葉で表すか。受講生の作品をテキストに、題材、構成、描写、比喩を学びながら、添削指導します。さらには、自分史への助走も。
毎年、3月に受講生の作品集「蒲公英」も発刊します。 |
第2・4水曜
10:00〜12:00
10〜12月(7回)
16,170円
1〜3月(5回)
11,550円 |
| 文章をみがく |
元朝日新聞地方版編集長
元大分朝日放送取締役報道制作局長
西川 正義 |
読む人に伝わる文章が書きたい。こんな願いに応える講座です。言葉選びや仮名遣い、記号の用法など作文のツボを、講義と質疑、個別の丁寧な添削を通して学びます。
あなたも達意の文章作りを目指しませんか。 |
第1・3木曜
13:00〜15:00
10〜12月(6回)
1〜3月(6回)
各13,560円 |